Modi Hair Plant

モディヘアプラント医院について

毛髪移植と薄毛治療、一つのことに専念する病院です。

WHO WE ARE

毛髪移植と薄毛治療、一つのことに専念します

モディヘアプラントは毛髪移植と薄毛治療を専門とする病院です。空いた部分を埋めるだけの画一的な毛髪移植ではなく、弾力靭帯切開法やスマート毛包単位切開法(FUE)をはじめとする技術と繊細なデザイン感覚で、アジア人のヘアライン研究を続けています。

モディヘアプラント医院の医療陣 — 白衣を着た二人の院長

EVIDENCE FIRST

根拠を確認したうえで患者さんに適用します

毛髪移植と薄毛治療は、大規模な臨床試験が現実的に難しい分野です。そのためモディヘアプラントは、毛髪移植の病院としては珍しく院内に毛包幹細胞研究所を設け、生命科学ですでに確立された根拠を免疫蛍光染色などで自ら確認したうえで患者さんに適用します。

イ・ユジン院長は、薄毛を糖尿病や高血圧のように継続的に経過を見守りながら、治療法が進歩し続けていく分野と捉えています。そのため研究を止めることなく、採取・分離・保管・洗浄に至る全工程をモニタリングし、一定の品質を保とうとしています。

OUR PHILOSOPHY

限界を患者さんとともに乗り越える伴走者

ユ・ファジョン院長は、現在の薄毛治療に一定の限界があることを認めています。モディヘアプラントは、その限界を患者さんとともに乗り越えるために、最新の研究や成果を患者さんと共有しようと設立された病院です。来院された患者さんには、合法かつ安全な範囲内で受けられる最善の治療をご提供することを目標としています。

モディは、従来の薄毛治療の限界を乗り越えようと努める患者さんの伴走者です。

ユ・ファジョン代表院長が手術用ルーペを着用し、植毛施術に集中する様子

DESIGN

今のご満足、そして20年後のご満足

良い毛髪移植とは、目の前の満足だけでなく、10年・20年・30年後の満足まで考えて植えるものだと考えています。顔は平面ではなく立体であり、表情によって動き、年を重ねれば肌も髪の色も変わります。そのため古典的な比率に頼るのではなく、一人ひとりの顔を立体的に分析し、流行ではなく長く自然なヘアラインをともに考えます。

イ・ユジン院長は、毛髪移植の結果が「植えた」と見えないことを願っています。患者さんが望むデザインをもとに描きつつ、そのラインで一生を過ごしても違和感なく自然かどうかを、毛包の保有量とあわせて慎重に判断します。

イ・ユジン院長が診察室でモニターを見ながら診療を準備する様子

WHAT MAKES MODI

モディヘアプラントの違い

院内の毛包幹細胞研究所

根拠を自ら確認し、幹細胞治療まで結びつけます。

生着率を高める毛包管理

採取・分離・保管・洗浄の全工程をモニタリングします。

アジア人に特化したヘアライン

立体的な分析で、長く自然なラインをデザインします。

透明性のある手術

移植する毛の本数を確認しながら進めます。

一人の患者さんを長く診る診療

植えた後も伴走者としてともに管理します。

手術責任保証制

結果に責任を持つアフターケアを実施します。

CONSULT

一人で悩まず、まずは診断から

今の状態に毛髪移植が合うのか、薄毛治療のほうが適しているのかは患者さんごとに異なり、直接拝見しなければ正確に判断するのは難しいものです。一人で悩みすぎず、まずはカウンセリングを受けてみてください。方向が定まれば、その道を最後までともに歩んでいきます。